温度センサーに使ったLM35DZ。出力が扱いやすい特性になっている。
CRとダイオードによるリセット回路
本書で実験をするための回路を全部搭載するために、大き目のユニバーサル基板を使った。
データの表示などに便利なLCDパネルを8ビットで接続する。
ポートDに8個のLEDをつなぎ、いろいろな場面で、データを表示する。デバッグにも使う。
最初は電池で動かす。中央下は入力用のDIPスイッチ
PIC16F877AとLCDをコンパクトに載せた実験用ボード
オンライン書き込みに使う
ACアダプタから+5Vの安定した電源電圧を作る部分
電圧変換用ICとRS-232Cコネクタ PICはシリアルの入出力を0/+5Vで扱うので、+/-10Vの電圧に変換する。